【マツコの知らない世界】以前、軽井沢によく来た「アンノン族」とは?【7月2日】

日本有数の別荘地・避暑地「軽井沢」

今日「マツコの知らない世界」で軽井沢特集が組まれていたのですが、

軽井沢の歴史を話す途中で「アンノン族」という単語が出ました。

その意味とは何なのか?(民族?)などをまとめていきます!

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【マツコの知らない世界】以前、軽井沢によく来た「アンノン族」とは?

本日(7月2日)放送の「マツコの知らない世界」にて、

軽井沢生まれ軽井沢育ちの「広川小夜子」さんが説明の主軸を担っているのですが、

軽井沢はかつて宣教師によって開拓され、その時は避暑地や別荘地としては使われていなかったのですが

当時の人気雑誌「an-an」「non-non」にて

軽井沢の特集がたびたび組まれ、それに影響してきた若者の女子たちのことを

「an-an」= アンアン  「non-non」= ノンノン

から、「アンノン族」と呼ばれるようになったそうです!

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最後に…

雑誌に影響を受けて若い女性ばかりが来る様子を、

広川小夜子さんは「当時はブルジョアの植民地だった」だそうです(笑)

短いですが今回はこのあたりで…